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| 年月日 | 2006 | 0125 |
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| | 見出し: | 桜が懸け橋日中交流 鈴鹿今夏、江蘇省の児童招待 |
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| | 新聞名: | 中国 | 読売新聞 |
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| 元URL | http://chubu.yomiuri.co.jp/kyoiku/kyo060125_1.htm |
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| 記事内容: | 日中友好と平和のシンボルとして、中国で桜の植樹を行っている「日中共同建設桜友誼( |
| | ゆうぎ)林保存協会」(本部・鈴鹿市、長谷川清巳会長)は24日、今夏に江蘇省揚州市の小 |
| | 学生を招待すると発表した。一昨年夏の江蘇省無錫市の小学生に次いで2度目。同協会は |
| | 日中の児童交流の深まりに期待している。 8月上旬に揚州市の小学4、5年生15人と教 |
| | 諭ら引率者5人の計20人を招く予定。揚州市とは桜の植樹を通じて交流があり、昨年9月 |
| | に長谷川会長らが訪問した際、受け入れの要請があり、調整を進めていた。 長谷川会長 |
| | は「将来のある子どもたち同士の交流こそ、日中友好につながる。揚州市との交流も活発 |
| | 化させていきたい」と話していた。 また、同協会は19回目の桜植樹の参加者を募っている |
| | 。4月8〜13日まで無錫市などを訪れ、植樹や記念式典に出席する。募集は300人で、旅 |
| | 行代金は21万8000円。申し込み締め切りは2月8日。問い合わせは名村一宏事務局長 |
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