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| 年月日 | 2006 | 0320 |
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| | 見出し: | 「桜ともみじの里」づくり 大貞公園などで植樹 中津市 |
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| | 新聞名: | 大分県 | 大分合同新聞 |
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| 元URL | http://www.oita-press.co.jp/read/read.cgi?2006=03=19=963547=chokan |
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| 記事内容: | サクラとモミジを中津の新しいシンボルにしよう」―環境美化に取り組むNPO法人「中津ま |
| | ちづくり協議会」(愛宕久和理事長)は十八日、市内の大貞総合運動公園など三カ所で、市 |
| | 民と一緒にサクラの若木計百十本を植えた。 同協議会は昨年から、サクラ一万本、モミジ |
| | 十万本を、十年かけて市内の公園や河川敷に植えていく「桜ともみじの里」事業に取り組ん |
| | でいる。二〇〇八年の大分国体で、同公園に会場となる総合体育館が建設されることなど |
| | から、優先的に取り組むことにした。 馬場池北側であった植樹式には、親子連れ、地元大 |
| | 幡小学校の児童など約二百人が参加。約四メートルに育ったソメイヨシノなどの若木六十本 |
| | を、約二千平方メートルの敷地にまんべんなく植樹。ほかにも市内蛭子町の金剛川東公園 |
| | などに五十本を植えた。 |
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